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団体受験/認定校・認定団体について

ここでは、色彩技能パーソナルカラー検定®の団体受験/認定校・認定団体制度についてご説明します。
団体受験/認定校・認定団体の対象となるのは、各種教育機関や企業です。

団体登録のご案内

企業、各種学校などにおいて、受験者が一定の人数に達している場合、「団体受験」というシステムがあります。 登録形態には、目的と規模に応じて『団体』と『準団体』の2種類があります。
登録には申請が必要ですが、費用は一切かかりません。

  団体 準団体
受験者数 各モジュール20名以上 各モジュール10名以上
受験会場 自社、自校で運営 協会指定の一般試験会場

団体登録のメリット

  • 自校・自社を会場とした検定試験の実施が可能。
  • 貴社・貴校の講師が検定指導を行えるように、協会が指導法アドバイスもいたします。講師の紹介も可能です。
  • ご希望に応じ、学生や社員対象のデモンストレーションの実施が可能です。(オープンスクールのデモンストレーションも可能です)ご相談ください。
  • 検定試験のうち「モジュール3(実技試験)」については、希望日程での実施が可能。

その他にもメリットがあります。詳しくは、資料をお送りいたします。
 TEL 03-6434-0013  FAX 03-6434-0014

パーソナルカラーの活用分野

主な登録団体が現在、当検定の資格を活用されている分野を以下に示します。「色彩技能パーソナルカラー検定®」の履修と、「パーソナルカラーアドバイザー®」の資格取得は、さまざまなビジネスシーンにおいて、「既存のフィールドにあらたな付加価値を与えられる」と、今や多くの専門分野が注目している実用資格となっています。

  • ファッション
  • ヘア&メイク
  • ネイル
  • インテリア
  • エクステリア
  • 店舗ディスプレイ
  • フラワーアレンジメント
  • 化粧品
  • ウェディング
  • エステティック
  • 各種商品企画・販売
  • WEBデザイン
  • 観光
  • 福祉活動
パーソナルカラーの活用分野

認定団体・認定校について

NPO日本パーソナルカラー協会では、「パーソナルカラーのカリキュラム導入」や、「色彩技能パーソナルカラー検定®」において、多大なご貢献を頂いた実績のある優秀な団体を『認定校(認定団体)』として、推挙しています。

認定校(認定団体)一覧 (順不同)

北海道東北地区

関東地区

中部地区

関西地区


九州地区

  • ・学校法人大村文化学園 大村美容ファッション専門学校 http://omula.com/

認定校・認定団体の声

ここでは、長年当協会の検定試験を団体受験されている認定校・認定団体の中から、2校をご紹介します。

中目美容専門学校(愛知県名古屋市)
■中日美容専門学校(愛知県名古屋市)

「当校既存授業10コースの全てに、色彩技能パーソナルカラー検定Rのプログラムを組み込んでいます。私たちの学校では、多彩な教育プログラムの中に、多くの美容関連資格の取得講座が含まれています。色彩技能パーソナルカラー検定Rのプログラムもその一つです。
美容科・トータル科の学生がパーソナルカラーの知識を活かしたヘアメイクやカラーをしたり、ネイルや接客業にも活かしたりするなど、学生のやる気へと つながっているようです。一方、運営している私たちにとっては、パーソナルカラーを取り入れることで、美容に特化したエキスパートの質を、さらに高められるようになったと自負しています」

色彩カーサ(大阪府大阪市)
■色彩カーサ(大阪府大阪市)

「カラー、およびアロマ/メディカルハーブの専門校である当校では、2003年から厚生労働大臣指定講座のカラーコーディネーター養成コース を運営しており、各分野で活躍する「色の仕事人」を数多く輩出してきました。カラー関連の検定の中でも、色彩技能パーソナルカラー検定Rは、年間 二百数十名が受験するほど当校では人気がある資格の1つで、特に「仕事に直結する資格」という点で、受講生に評価されています。 検定合格者は、ファッションの企画・販売、ブライダル、インテリア、フラワーなど幅広い分野でプロとして活躍しています」

ご質問・ご要望について

ご質問や、ご要望があれば、お気軽にお問い合わせください。
担当者がご説明に伺います。(電話でのご説明も可能です)

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