色彩技能パーソナルカラー検定 モジュール3

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モジュール3

少人数グループに分かれて、試験官がモデルに2色の布を当て、顔の変化を見分ける試験です。
色を見分ける技能を実技で確認します。一部、記述問題があります。
合格者は「パーソナルカラーアドバイザー®」に認定され、認定証&認定バッジが授与されます。

試験内容と公式教材について

【モジュール3】:人にドレープをあて、色による顔の見え方の変化を実技により学ぶ。

実技を中心とした試験

試験内容:実技を中心とした試験

① モジュール2の内容に加え、実際に色の属性の見極めができること
② モデルに2色の布(ドレープ)を当て、顔の変化を見分ける。
③ パーソナルカラーの重要点、診断時の条件など パーソナルカラーの基本事項の理解。

試験方式

① 実技試験(モデルへのドレーピングを見て回答をマークする方式)
少人数グループ制
一部、記述問題

モジュール1

公式テキスト

1)公式テキスト「ThE・パーソナルカラー」株式会社青娥書房(せいがしょぼう)
※47色のテストカラーと解説付き  書店直販あり
 初めてパーソナルカラーを勉強する方からプロまで役立つ、パーソナルカラーテキストの決定版!
 47色の紙製テストカラーは「使い方の解説付き」なので、初めての方にもわかりやすくて便利です。

モジュール1

参考図書

2)特許「属性スケールドレープ®」 
 色の属性による見分けに対応し、特許を取得しているドレープですので、他で買うことはできません。
 (1つの属性の違いだけを特化して見ることができるように工夫されています)
 プロ用の4シーズンドレープの補助としても便利です。
※布製  計23色(「赤、緑、ピンク、青」各4色、白〜黒7色)
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受験資格

モジュール1、モジュール2両方の合格者
(出願時にモジュール2認定証番号が必要です)

開催地

東京・名古屋・大阪・福岡

合格の目安

モジュール3:満点の70%前後 問題の難易度によって多少変動します

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