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「ThE・パーソナルカラー」トミヤママチコ著

モジュール3試験対策として最も有効なのが
「ThE・パーソナルカラー」
(トミヤママチコ著/青娥書房 ¥6,000(税別))

テストカラー47色は、ドレープと同じように顔にあてて
顔色の変化をチェックできるスグレモノ。
モジュール3模擬試験も付いているので、これ一冊で試験対策はばっちり!
パーソナルカラーアドバイザー®には必須の本です。
ぜひお求めを!



≪JPCA公式動画≫
ネイリスト・ヘアスタイリスト・百貨店販売員がSOS!
仕事での悩みを「The・パーソナルカラー」が解決します★
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パーソナルカラー 属性スケールドレープ®

2013年特許取得 特許番号 第5180441号  NPO日本パーソナルカラー協会
色の属性を基に、確認したい属性を特化して見られるように
工夫されています。

有彩色は「イエローベース、ブルーベース」の属性の違いと、
「清色、濁色」の属性の違いが判断しやすくなっています。

明度については「明度」の属性だけの判断がしやすいように
白・黒の他に5段階のグレイスケールで構成されています。

お手持ちのドレープの補助としてもお使いいただけます。

使い方の手引き書が付いており、わかりやすく解説されています。

・ドレープ23枚(有彩色16枚・無彩色7枚・縦30cm×横50cm・綿)
・使い方手引き書
・専用ケース



税込価格:24,840円
発行:NPO日本パーソナルカラー協会
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JPCA公式「パーソナルカラー・ドレープ70」

JPCAパーソナルカラーアナリスト®が使っている!!
JPCA公式
「パーソナルカラー・ドレープ70」


ドレーピングの方法は色々ありますが、JPCA では
「属性の変化」による顔の見え方をきちんとチェックすることが
客観的でより正確な分析につながると考えています。

色数が多くなるほどチェックが繁雑なので、
2枚の色の比較で分析する事をお勧めしています。


①基本的にイエローベース、ブルーベースのグループから1組づつ選び対抗させて見ます。
 つまり春と夏、春と冬、秋と夏、秋と冬、の 4 組の中から組み合わせを選択します。

②イエローかブルーのベースが確定できた後には同じベースで比較していきます。
 つまり春と秋、夏と冬の組み合わせです。

③ドレーピングの順序は、 2 組のグループを比較し、良い要素が多くある方を残し、
 次のグループと比較していきます。最終的には被験者に似合う要素を絞り込んで
 決定していきます。


ドレープ70でJPCAが自信を持ってお勧めする
2色対抗のドレーピングがマスターできます。

JPCAが丁寧に監修した詳しい解説書も心強い味方です。

アナリストとしてパーソナルカラー診断のエキスパートを目指すなら、
必須のアイテムです!ぜひお買い求めください。
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