創立20周年NPO法人日本パーソナルカラー協会 ― 色の知識を学び資格をとるなら色彩技能パーソナルカラー検定®

EXAMINATIONS

色彩技能パーソナルカラー検定®とは?

色彩の基本的な理論を習得し、より実践的に「色を見分ける」ための目の訓練を行うことができる検定試験です。資格取得で様々な仕事に直接役立てることができるようになります。

色彩技能パーソナルカラー検定®は3つのグレードに分かれています。モジュール(単位)制のためモジュール1(初級)からモジュール3(上級)まで順に取得する必要があります。モジュール1を受けずにモジュール2から受験することはできません。ただしモジュール1とモジュール2は同時に受験することができます。

パーソナルカラーとは

検定試験の概要

検定試験のSTEP

検定概要(一般受験)

単位モジュール1(初級)モジュール2(中級)モジュール3(上級)
試験方式CBT方式CBT方式実技試験/一部記述式
(少人数のグループ制)
※2022年度より試験方式が変更となります。詳しくはこちらをご覧ください。
実施時期夏期:7月 冬期:12月夏期:7月 冬期:12月秋期:10月 春期:3月
試験時間60分70分70分
試験資格どなたでも受験可モジュール1の合格者
※モジュール1との併願受験可能
モジュール1・2両方の合格者
検定料7,700円(税込)8,800円(税込)12,100円(税込)
受験地指定のCBTテストセンター指定のCBTテストセンター東京・名古屋・大阪・福岡
※2022年度より会場が変更となります。詳しくはこちらをご覧ください。
合格証・認定証
合格証
 

JPCAパーソナルカラー
アシスタントアドバイザー認定証

JPCAパーソナルカラー
アドバイザー®認定証と認定バッジ

※団体受験は制度に従い実施され、モジュール1・2の試験方式はマークシート方式となります。

検定合格後のシステム

モジュール3(上級)合格者「パーソナルカラーアドバイザー®」のさらなるステップアップとして、当協会では2つの専門資格の認定を行っています。1つは、パーソナルカラー・コンサルティング分野のプロフェッショナルとしての「JPCAパーソナルカラーアナリスト®」。もう1つは教育・研究分野のスペシャリストとしての「JPCA認定講師」です。当協会では、これら専門資格の養成講座を開講しています。 

色彩技能パーソナルカラー検定®︎合格後のシステム

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